海外FXコラム 海外FXはとっておきの秘密の場所。レバレッジ最大1000倍なのに追証なしの神対応

海外FXはとっておきの秘密の場所。レバレッジ最大1000倍なのに追証なしの神対応

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FXについて調べてみれば、ハイレバレッジは危険であり、そのようなトレード環境を用意する海外FX業者も同様に危険な存在であるという記述を目にしますが、これらはまったく反対のことをいっています。実際には、追証のある低レバレッジでの取引より、海外FXのハイレバレッジのほうがずっと安全なのです。

ハイレバレッジが危険というのは嘘

FXでは、入金した証拠金にその業者の指定する倍率(レバレッジ)を掛け合わせた金額でポジションの売買を繰り返します。このため、レバレッジが高ければ高いほど、トレードできる金額が大きくなるため、より大きな利益を得やすくなります。ハイレバレッジが危険であるとの指摘が色濃く残っていますが、その根拠となっているのが、相場が不利な方向へと動いた場合、変動幅に余力が持てないといった点です。確かに一理あるのですが、それは証拠金維持率を前提としながら語られるべきでしょう。

証拠金維持率とは、時価評価総額に対する必要証拠金の割合のことであり、多くの国内FX業者の場合、100%を切ると追証が発生しますので、追加入金を迫られます。もし、追加入金をしなければロスカットとなり、含み損が確定損となります。この証拠金維持率の計算にレバレッジはまったく関係してきません。本当に危険なのは、レバレッジの高さではなくリスクマネジメントができていない場合です。

海外FXなら追証なしなので安心

もしも不利な方向へ相場が動き続け、追証を繰り返さなければならなくなった場合、予期せぬほど大きな損失を被ることにもなりかねません。そのようなとき、“あのときロスカットされたほうがマシだった”と考えてしまうものです。

この点、海外FX業者であれば、ゼロカットシステムを採用しており、証拠金以上の損失が出ないようになっているため安心です。海外FXの代表的存在であるXMの場合にはロスカットされるのは必要証拠金20%であり、追証なしなので、入金した証拠金の範囲内でトレードしやすい環境となっています。

海外FXならハイレバレッジで追証なしのまとめ

FXでもっとも難しいのは主観によるリスクマネジメントの乱れです。“もしかしたら、そのうち含み損がなくなるかもしれない”といった思いで追証を入金していけば、取り返しのつかないことにもなりかねません。海外FX業者を利用していれば、ゼロカットという機械的なリスクマネジメントが受けられますので、よりシビアな意思決定が可能となります。

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